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大自然に恵まれた高知ロード 全羅南道との更なる友好促進を目指す

高知県実行委員会(実行委員長 坪倉 聡)は、7月14日、高知県西部の四万十町方面56kmを自転車走行した。この行事にはサポーターら34人が参加。高知県と韓国の全羅南道は2016年10月31日に姉妹協定を結んでおり、更なる日韓関係を目指すために日韓トンネル推進、世界平和実現をライダーたちは訴えた。

ライダーたちは午前9時半より、道の駅あぐり窪川(http://aguri-kubokawa.co.jp/)にて出発式を行い、道の駅四万十大正(http://www.skr.mlit.go.jp/road/rstation/station/shimanto-taishob.html?)、道の駅四万十とおわ(http://shimantotowa.com/40010/)、道の駅よって西土佐(https://yotte.jp/)を縦走。美しい緑と川の自然の風景のなか、安全に走ることができた。

 

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メディア報道2019

7月17日 熊本日日新聞
7月12日 世界日報(日本)
7月12日 慶尚毎日新聞(韓国)
7月12日 世界日報(セゲイルボ=韓国)
7月12日 京仁総合日報(韓国)
7月11日 大韓ニュース(韓国)
7月11日 稚内プレス
7月11日 京民日報(韓国)