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【富山ルート】県下の県庁、市役所を訪問し、平和メッセージを訴え

富山ルートは7月26日、県内各市を3つのルートに分けて縦走。酷暑のなか、ライダーらは平和のメッセージを携え、のべ76キロを走破しました。
富山県では県庁や県下の市役所を訪問することを通して、ピースロード運動を通した平和活動を広めています!

【第1ルート 滑川市〜魚津市〜黒部市:約18キロ】

まずは滑川市内の会場で出発式を行い、元気よく出発していきました。

最初に滑川市役所を訪問。市議会副議長がライダーを迎えました。

魚津市役所では副市長と市議会副議長がライダーを歓迎

黒部市役所では市長と市議会議長がライダーを出迎えてくれました。

黒部市は、韓国のサムチョク市と姉妹結縁を結んでおり、職員を1人ずつ相互派遣しています。市民マラソン大会でも選手を送りあっており、交流を積み重ねてきました。黒部市は交流を積み重ねながら、日韓友好を積極的に発信していこうと市が取り組みをしています。

【第2ルート 富山県庁前公園〜射水市〜高岡市〜氷見市:約40キロ】

富山県庁前公園で出発式を開催し、同県の県議会議員が来賓としてあいさつしました。

その後、一行は富山県庁を訪問し、県の担当者がライダーを温かく迎えました。

富山市役所にて
射水市役所にて
暑い中でも元気よく走るライダー!

高岡市役所では市議会議員らがライダーを迎えました。

氷見市役所にて

【第3ルート 小矢部市〜南砺市〜砺波市:約18キロ】

最初に小矢部市役所を訪問し、副市長が対応して下さいました。

次に南砺市役所を訪れ、政策部担当部長がピースメッセージを受け取りました。

南砺市役所を出発した砺波チームは砺波市役所を訪問。県議と副市長がライダーを迎えました。

砺波市役所にて副市長、県議と

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